全世界が リセット(人間性を取り戻すとき)

2018年 6月 19日 (火曜日) 13:32


世界的に 何か変化がある時代に成りました。本当の価値観が、真実になる時です。 昨日 戦争末期の特攻隊(若者の遺書)を拝見しました。
気品ある気高しい魂を (国を憂いて 親を護る)為に 命を捧げる
15歳17歳の若者の 顔を浮かべれば 心が痛みます。
今のような 日本の世の中を願って 命を捧げたのか 疑問が沸き上がります。 今月から、犯罪被害支援者要請講座に通っています。
犯罪を経て 被害者になるので無く  犯罪に繋がる前に 被害者の苦しみはあります。(いじめ  育児放棄  虐待 弱者差別)
エコ・アクション・ポイント協会は、→ECO活動を通じて
犯罪被害者支援を追及して参ります。

 素晴らしい 取り組みです。

2018年 6月 14日 (木曜日) 15:20


スポーツには 知恵を入れた素晴らしい活動があります。
高野熊野世界遺産地域に  スポーツゴミ拾いを誘致したいと思い
主催者側に 5年前に、和歌山においで頂いた経緯が有ります。
自治体関係者に繋げた時に  市長発言(うちの地域にはゴミは捨てられて居ない)ので  対称にならないとコメントがありました。
高野熊野世界遺産エリアが ゴミで汚れている背景を前提とする話では無く→心のゴミ拾いが熊野の世界遺産とマッチすると考えたのですが、認識の違いで遂行できませんでした。 とても 残念です。
オリンピック  ワールドカップ に みられる 発想を地方にも生かすチャンスです。 再度  ゴミ拾い スポーツ祭典を推進して参ります。

熊野古道世界遺産

2018年 6月 6日 (水曜日) 14:22


熊野古道を有する 口熊野(上富田町)には まだまだ
沢山の歴史が埋もれています。上富田町生馬地区には
古道として 熊野道が残っています。
訪ねる方は少ないですが熊野古道(中辺路 大辺路 )にひけをとらない素晴らしいロケーションです。
平家の落ち人(平の維盛)のゆかり地域(実歴史)が満載に埋もれています。ECOを自然より学ぶには最適な土地です。
有名な歌人も多く旅して歩いています。

ペットに癒される 

2018年 6月 4日 (月曜日) 12:37


ペットに、不思議な力をもらえます。
畜生として知恵の不足する動物に見られる方も多くいますが、
我々人間が心で接すれば、→周りにいる(利己的な人間より)利口である事が分かります。 不審な心掛けで人間を騙しても、ペットは瞬時に見抜きます。 恐るべし 犬通力です。
この様な利口なペット(犬)を戦争の道具に利用している(第二次世界大戦)→靖国神社には 二度と戦争を起こしてはならないと一匹の犬が
人間に呼びかけています。

自然の力 小麦麹乳酸発酵食材

2018年 6月 1日 (金曜日) 15:01

食品素材として  サナカルペ(小麦麹乳酸発酵液)食材は、
ECO環境貢献出来るに有能な食材です・
健康食として飲用する事も出来ます。
詳しくは 有限会社ソーイ 
静岡沼津市山王台14-43
055-951-5028
お問合せ下さい。

画期的な熱中症対策商品の開発

2018年 5月 29日 (火曜日) 12:19


近畿大学と和歌山県(ふみこ農園)との開発商品現場を視察させて頂きました。
ECO貢献(エコアクションホ21)事業社として素晴らしい品です・
2020年オリンピック開催に相応しい品ですから→各方面にコラボレーションを打診します。出来れば→ECO貢献を数値化して商品パッケージに掲載する事を提案して参ります・栄養成分表示+ECO表示(CO2削減数値)です・
東日本被災地復興現場 +東京都オリンピック施設施工現場で働く
皆様の(熱中症対策)として→ゼネコン各社に使用を呼びかけるアクションを起こします。

プラスチック使用削減ー回収リサイクル重要視する活動が必要

2018年 5月 9日 (水曜日) 14:55


綺麗な海に環境破壊金メダル廃プラが押し寄せてきています。

災害時の水の確保  重要性

2018年 5月 8日 (火曜日) 12:44


地下水利用は 災害時の防災(復興)には無くてはならない物です。
ライフラインの損壊(上水)は、脆弱です。
今一度 身近に地下水(井戸)の確保を推進すべきです。

靖国神社

2018年 5月 7日 (月曜日) 11:58


靖国神社に行きました。 神社裏の進呈植樹エリアに
そこだけ 静寂な空気が流れています。
若くして命をささげた方々の英霊を仲間が称える ⇔言葉の重さ
この様な今の世の中を 英霊の方々は 如何様に憂いているか
気になりながら 手を合わせました・
気になる ⇔純粋に命をささげた(軍用犬)の姿は 心苦しいものがあります。 併せて感謝です。
純粋な心を悪に使用する事は いかなる時代でも間違いです。

地理学から学ぶ 防災対策の重要性

2018年 5月 1日 (火曜日) 12:34


地理学を活かして民間人自ら 脆弱な地域を強化する事が必要です。
被災地と被災していない地域を結ぶ⇔ルート確保には、地理学が必要です。
想定される災害規模にマッチしたメニューが必要です。 通常インフラが使用できない状況では、 国からの支援待ちだけでは
不十分です。 愛品 民間の各自が防災品確保+他者をも救える(備え)を行えば 必然的⇔スケールメリットが生れ(他者救済備蓄品)に繋がります。防災品不足地域情報、被災していない地域情報を、如何にマッチさせるか?⇔重要でありポイントになります。