カーボンオフセット実例

2022年 5月 20日 (金曜日) 20:29


カーボンオフセット カーボンクレジット活用は如何様にも知恵を巡らせば広がりますね。和歌山環境エコアクションポイント協会は一般にはタブー視されている葬儀(火葬)におけるCO2排出削減方法論として カーボンクレジットを活用する提言およびカーボンクレジット窓口をカーボンフリーコンサルティング株式会社様の指導を得て展開する予定です。カーボンクレジットオフセットが、自治体管理葬儀場(火葬場)の二酸化炭素排出数値に組み込めるシステムを模索してまいります。JALの取り組みで自信を得ました。

本当に小さなCO2排出削減

2022年 4月 28日 (木曜日) 03:06

研究紹介 _ 株式会社cmdBio
陸上での藻類の養殖栽培におけるCO2排出削減行動、フコクサンチン抽出事業24時間 田んぼで「微生物発電」 電気の“地産地消”めざす再生可能エネルギーに新たな可能性【鳥取発】(FNNプライムオンライン) – Yahoo!ニュース
微生物を活用して田んぼで発電する取り組み事例

先人を偲ぶ

2022年 4月 18日 (月曜日) 19:36


道は人生そのものである。75年前に己の命を懸けて親や日本人を守った男たちが居たことを忘れてはならない。今の世の幸せはその方々の命のお陰であることを忘れてはならない。己の道に、その想いが宿らなければ道は危うい。

ブルーカーボンブランド

2022年 3月 30日 (水曜日) 05:32


ブルーカーボン取り組み本格化です。陸上養殖+ブルーカーボン事業で作られる品は、CO2排出削減数値を成分表記に記入可能です。ブランド品創出として最適なシステムです。

やれば可能な事はまだまだこれからあります。

2022年 3月 26日 (土曜日) 21:18


表示法の改正が可能ならば一般小売りでも可能だと思います。ペットキャップをうまく活用すれば(QR)表示でまかなえると思います。

森林の蘇りには人間革命が必要不可欠です。

2022年 3月 24日 (木曜日) 21:29


熊野の森には まだまだ 自然勉強できる古の地域(熊野道)が遺っています。自然に抱かれる森林観光が人を革命させます。畏敬の念を忘れた世の中の者は歴史に学ぶべきです。

海洋マイクロプラスチック問題

2022年 3月 24日 (木曜日) 19:15


発生源を縮小させる取り組みが盛んです。

都心から地方に移住希望者増大

2022年 3月 13日 (日曜日) 06:08


地方移住者増大する流れは、自然環境保護には大きく貢献する事に期待します。地方移住(関係人口  関係交流)は。総務省の政策でもあります。

困りごとを助ける出会いは良いことです。

2022年 3月 8日 (火曜日) 20:57


環境取り組みでも困ってる方が沢山います。その方々を助ける、支援としてエコアクションポイント協会も及ばずながら活動してます。環境講演者紹介もその一環です。

まだまだ 環境貢献アイデアでやれることはいっぱいあります。

2022年 3月 6日 (日曜日) 20:30


本気になれば まだ 限りなく有効な電力削減事業やCO2排出削減できるシステムが世の中にいっぱいあります。和歌山県の株式会社ヴァイオス企業様は、下水汚泥を有効にリサイクルされています。メタン発酵ガス発電設備開発 汚泥を無害化堆肥生産、農業(ニンニク栽培)されています。