未来は過去にみる 因果応報

2022年 9月 22日 (木曜日) 21:06


日々の生活で感じる事は昔の人はいいとと(教え)を語っていたなと思うばかりです。環境取り組みSDGs教えは 過去の世界に満たされています。過去を再度見直しすれば そこの学ぶことでこの世の課題は解決できます。

椎間板ヘルニア手術してました。のでブログ本日より開始します。

2022年 9月 8日 (木曜日) 10:41


東京大学災害対策トレーニングセミナー参加して日々認識たためていますが、この度の入院手術で大きく学びました。看護師の素晴らしいお仕事風景をベッドから眺めて聞き耳してますと、。患者は皆が若い看護師(男女)に頼ります。コロナ問題ある中で、支えとなる
本当にありがたい方々だと感じています。

災害対策トレーニング研修の必要性

2022年 8月 9日 (火曜日) 13:28

DMTC基礎プログラムのパンフレット_全体A3
環境改善と災害対策の必要は 待ったなしです。
東京大学DMTC(災害対策トレーニング通信講座)を受けて認識を高めましょう。

熱中症予防声掛けプロジェクト有楽町視察

2022年 7月 25日 (月曜日) 09:50

有楽町で熱中症予防呼びかけイベントを視察しました。すごく盛況でした。このような活動は必要不可欠ですね。スタッフの方がたまたま和歌山県新宮市出身の方でした。交通会館にある 回帰センター和歌山県ブースにも情報交換としてお邪魔しました。
都心から和歌山県下に移住推進相談窓口です。民間事業者から見ればもっと営業展開を工夫する場面はたくさん見受けました。やはり
公務と民間では 大きく感覚が違いますね。実感しました。

悔しいですね。

2022年 7月 10日 (日曜日) 20:51


悔しいですね。人の運命は計り知れない・・

小水力発電事業モデル

2022年 7月 6日 (水曜日) 16:46


富山県朝日町笹川小水力発電所(地域小水力発電株式会社)の取り組みは和歌山県山間部エリアでも実証化可能だと思われます。地形地質概要には違いはありますが、流況観測や取水地点ポテンシャル候補地をガイドラインとして調査すれば最適な場所が見つかると思いますので、再生エネルギ推進として
先ずは自治体に小水力ポテンシャル調査を要請したいと思います。
系統連系も大きな要素です。

カーボンクレジットを活用推進

2022年 6月 29日 (水曜日) 12:33


二酸化炭素の排出削減にはやはりカーボンクレジットを活用する事が最適な業種が沢山あります。例えば」不動産取引業者や司法書士、学習塾経営者も カーボンクレジットを活用すれば
直ぐに明確な 環境貢献を数値をもって可能になります。和歌山エコアクションポイント協会は、カーボンクレジットの窓口として、各業種に応じたカーボンクレジットを活用方法論を指導してまいります休耕田活性化として炭を 田畑に混入する事で明確なクレジットを創出できる田畑を認証できる制度があります。日本バイオ炭普及会様の取り組みは地方創生に繋がります。

食品ロス対応

2022年 6月 25日 (土曜日) 21:39


こんな自動販売機が全国に広がればうれしいですね。

梅雨の中だるみ太陽がみえてます。

2022年 6月 22日 (水曜日) 11:39


凄い取り組みです、

災害規模想定する首長の殆ど目算が大幅に違っている

2022年 6月 15日 (水曜日) 13:20

災害が起きれば自治体首長が災害対策本部長になり指揮しますが、
その指揮官が想定する災害(津波地震規模)に実際と大きな違いがあります。近年に災害を経験された自治体に、この点を学ぶべきです。想定を過少に読んだ対策が、規模の大きな災害には対処できません。災害対策本部長になりえる立場の方々は、
日本最高学府東京大学災害対策トレーニング研究を学ぶべきです。自治職員に学びの機会を当てあえることが災害復旧復興において大きな力になります。