大変興味ある問題です

2022年 6月 8日 (水曜日) 20:49


海の底はいかような状況なのか?心配になります。

東京大学で災害対策トレーニング研究(DMTC)参加しました

2022年 6月 6日 (月曜日) 07:01


講義の中で一番感じたことは、想定が実際の規模とあまりにもかけ離れている。そのかけ離れた想定によって災害対策をおこなう自治体があまりにも多く、災害時には 想定するマニュアルでは、ほぼ、発揮できない。その中でトイレの対応は現実のもんだい。

紙ストロー →神ストロー

2022年 6月 3日 (金曜日) 06:33

飲食店では紙ストローが当たり前になりました。すべての生活が原点回帰に向かっていますね。一次産業農業も(し尿処理堆肥を活かして有休田畑をニンニク栽培にされている中小企業があります。(和歌山紀の川市ヴァイオスファーマ)

廃棄ロスは世の中の食品システムを変化させる。

2022年 6月 1日 (水曜日) 21:11


とても素晴らしい取り組みです 地方活性化事業としても期待できます

腸は大事な役目をしてくれてます。環境汚染攻撃から守ってくれてる凄い軍隊です。

2022年 5月 23日 (月曜日) 20:08


人間が形成されるには一番最初が腸からだと認識しました。脳より早くにつくられます。第二の脳です。その脳が 現在社会の環境汚染攻撃から人体を日々守ってくれています。腸の活躍を大きく見据えれば地球の環境汚染を(地球規模の腸の役割が出来る)システムプラントが創造されればと願います。

カーボンオフセット実例

2022年 5月 20日 (金曜日) 20:29


カーボンオフセット カーボンクレジット活用は如何様にも知恵を巡らせば広がりますね。和歌山環境エコアクションポイント協会は一般にはタブー視されている葬儀(火葬)におけるCO2排出削減方法論として カーボンクレジットを活用する提言およびカーボンクレジット窓口をカーボンフリーコンサルティング株式会社様の指導を得て展開する予定です。カーボンクレジットオフセットが、自治体管理葬儀場(火葬場)の二酸化炭素排出数値に組み込めるシステムを模索してまいります。JALの取り組みで自信を得ました。

本当に小さなCO2排出削減

2022年 4月 28日 (木曜日) 03:06

研究紹介 _ 株式会社cmdBio
陸上での藻類の養殖栽培におけるCO2排出削減行動、フコクサンチン抽出事業24時間 田んぼで「微生物発電」 電気の“地産地消”めざす再生可能エネルギーに新たな可能性【鳥取発】(FNNプライムオンライン) – Yahoo!ニュース
微生物を活用して田んぼで発電する取り組み事例

先人を偲ぶ

2022年 4月 18日 (月曜日) 19:36


道は人生そのものである。75年前に己の命を懸けて親や日本人を守った男たちが居たことを忘れてはならない。今の世の幸せはその方々の命のお陰であることを忘れてはならない。己の道に、その想いが宿らなければ道は危うい。

ブルーカーボンブランド

2022年 3月 30日 (水曜日) 05:32


ブルーカーボン取り組み本格化です。陸上養殖+ブルーカーボン事業で作られる品は、CO2排出削減数値を成分表記に記入可能です。ブランド品創出として最適なシステムです。

やれば可能な事はまだまだこれからあります。

2022年 3月 26日 (土曜日) 21:18


表示法の改正が可能ならば一般小売りでも可能だと思います。ペットキャップをうまく活用すれば(QR)表示でまかなえると思います。