Archive for the ‘新着情報’ Category

暑い夏も 今日から秋になりました。背が低い犬には酷暑はご免です。

2026年 9月 7日 (月曜日) 12:45


我が家のペットが 今年に夏に 8回は動物病院に行きました。今思えば 熱中症だったのだと思います。身近に 脅威を見える化させるニュースが毎日流れます。気候変動対策二酸化炭素削減を啓発するものとして18年前に 設立エコアクションポイントの貢献度がいか程か?もう手遅れなのかもしれません。(温暖化は止められないまだまだこれから厳しくなる、」そんな予測してます。そんな世界ではペットの散歩は現状と同じでな無くなります。経済から考えれば 今までにない隙間商品が創出できます

ウズベキスタン政府関係機関とエコアクションポイント認証登録節水システム

2026年 8月 25日 (火曜日) 15:37


アクアプラン代表社長は(北山様)は8月23日ウズベキスタンにて、節水システム設備をウズベキスタン建物に施工致しました。気候変動対策二酸化炭素削減は世界中のテーマです。身近にある水を大事に使う事で 温暖化防止に繋がります。弊協会には地方企業の特色を賢く使い ECOアクションされてる方々がいます。今後は  北山社長が開拓された人脈ルートに第二第三の気候変動対策二酸化炭素削減効果寄与できる システム品をウズベキスタンに反映させて参ります。
直ぐ身近にあるのが(滋賀県大津市大木工芸株式会社→特許(ペットボトルを特殊炭化炉で高密度炭にする)プラント(特許)がります。経産省との実証実験では高密度炭をシート加工させ一般家庭の壁に貼れば  空調に係る電気容量が27%削減できるエビデンスがあります。  まだまだ  裾野は広い 特殊炭化炉です。

素晴らしいです。

2026年 8月 20日 (木曜日) 12:49

混合燃料から考える林業者の健康 記事を見つけました。
排気ガスが林業者に与える健康被害と気候変動地球温暖化防止につながる品です。
購入単価が通常の混合燃料より高いですが、環境価値を考えれば安いものです。
個人民間でも活用推進が必要ですが、やはり自治体関係組織が率先して活用をお願いしたいものです。労働環境 自然環境 に結び付く事は間違いなしです。
各所に啓発してまいります、

エコアクションポイント交換商品に申請検討品

2026年 6月 11日 (木曜日) 08:24

kinoko_sponsor
心がこもったとても大切なキノコです。多くの皆様が心を込めて栽培されています。 エコアクションポイント交換品として
申請検討中です。エコアクションポイント登録品(気候変動対策二酸化炭素削減貢献)申請も併せて検討中です。

もう直ぐ来る大自身大津波を何時も意識する事が大事

2026年 5月 15日 (金曜日) 16:21


昔から津波被害を受けない漁師町(地区)海から少し離れたお寺にある文化歴史案内
亀塚(300キロある亀を漁場の人々が敬いされた歴史です。
このような歴史に触れると 自然の力強さを思い知るとこになります。
亀も自然 地震も津波も すべて 自然がなす事です。

TOWAfield 災害時にあれば便利 簡易寝袋

2026年 3月 30日 (月曜日) 11:32


TOWAfield企業ブランド品
カーボンクレジット付き寝袋試作品が出来ました。
証明書(カーボンクレジット)
+荷姿(真空パック)+形状(不織布)
(公益財団法人日本防災協会認定品)
サイズ  長さ 2300mm 幅 800mm 重量740g
お問い合わせ先 一般社団法人和歌山環境エコアクションポイント協会
TEL 090-8882-7737
TOWAfield(深谷社長)080-5988-3121

カーボンクレジット活用が最短の気候変動対策

2025年 11月 22日 (土曜日) 18:42


火葬にもカーボンクレジット活用を推進しています

エコアクションポイント登録品(カーボンクレジット付災害寝袋)

2025年 11月 22日 (土曜日) 05:30

災害対策+防災対策+気候変動対策二酸化炭素削減貢献⇔震災寝袋が創出されました。会員各位様には、地元自治体に営業展開をお願い致します。エコアクションポイント500P カーボンクレジット1kg-co2付与されます

特殊技術

2025年 11月 7日 (金曜日) 11:40

読売新聞 琵琶湖の技術カリブ海守る
滋賀県に
素晴らしい環境技術が研究開発成功されています。

2025年 10月 7日 (火曜日) 15:09


カーボンクレジット付災害対策商品創出にビジネスチャンスがあります。災害対策が成長すれば気候変動対策二酸化炭素削減数値も成長するそのようなシステムを作ります。
国際紙パルプ商事株式会社様は、多岐にわたるアップサイクル事業先駆者ですから、日々 学びを受けています。
アパレル古着アップサイクル事業モデルを創出して参ります。