Archive for the ‘新着情報’ Category

紙おむつリサイクル事業先進 伯耆町の取り組み視察

2019年 4月 19日 (金曜日) 13:41


使用済紙おむつリサイクル事業先進地域  鳥取県伯耆町施設を視察しました。無臭できれいな施設から素晴らしい リサイクルペレット燃料が再生されています。間違いなくこの事業モデルは全国に波及します。
ポイントは 自治体首長の環境目標意識と自治議会の環境福祉に対する認識度ですね。 伯耆町に追従する自治体の登場を期待して支援して参ります。

スマートホンには必要不可欠  蓄電池が手軽にレンタルできる世界

2019年 4月 16日 (火曜日) 15:16

ChargeSPOT のご紹介ChargeSPOT のご紹介
スマートホンで決済する時代には、決してバッテリー切れが有ってはなりませんが、災害時には通常インフラがアウトになります。
チャージスポットシステムは インバウンド観光には無くてはならない
物です。和歌山環境エコアクションポイント協会は、チャージスポット制度システムを推進させて参ります。
出来れば環境貢献CO2排出削減チャージスポット制度に仕上げます。

皆が変革する時代に突入しました。子供に明るい未来を

2019年 4月 15日 (月曜日) 13:43

素晴らしい 環境制度(グリーンコイン)

2019年 4月 13日 (土曜日) 07:06

地球に優しい  (グリーンコイン)制度を札幌エクセルホテル東急で体験しました。エコアクションポイント事業と連携が出来れば
環境貢献事業として相乗効果が見込めますから
エコアクションポイントCO2吸収数値明確提示システム+環境保全(グリーンコイン)制度→森つくり支援
を提案推進して参ります。
www.tokyuhotels.co.ja/greencoin
www.tokyuhotels.co.jp

オーシャンスパイラル情報

2019年 4月 10日 (水曜日) 13:29


エコアクションポイント協会メンバー オーシャンスパイラル事業が
展示会に参加します。 脚光を浴びる 海の世界 探索事業です。
多くの企業様から認知されています。

真に相手を笑顔にする行動は相手を思う心があるから生まれる

2019年 4月 5日 (金曜日) 14:17

感じる力が鈍って(感じる力がおもてなしの力)人間関係が定まらない
今の時代には、大人がしっかりとしなければ子供たちが不幸です。
話が食い違うのは 感じる力の差かもしれません。
スマートホンから発せられる(音声)(メール)では 感じる力が不足します。直接出会いして会話を楽しむおもてなしが必要です。

電子ごみ  の世界的な問題

2019年 4月 4日 (木曜日) 17:13


持続可能な未来を見据え、私たちには、責任ある考動(行動)が必要です。日本のエネルギー技術が→再生エネルギー技術貢献として
先頭を走るか 世界から 遅れて走るか?
落ちこぼれにならない為には、責任ある政治判断が必要です・
国民にも辛抱我慢する勇気教育も必要です。

ロケット基地  

2019年 4月 3日 (水曜日) 13:34


和歌山環境エコアクションポイント協会は、和歌山県串本に出来る
ロケット基地を推進します。衛星が宇宙から地球温暖化を見守ります。
CO2排出削減(エコアクションポイント)事業には
必要不可欠な事業です。(ロケット基地)

エコアクションポイント認証常緑キリン草実証

2019年 3月 30日 (土曜日) 07:03


弊協会(株式会社緑化計画研究所)は、唯一、緑化システムでの
エコアクションポイント登録認証された(CO2排出削減)素晴らしい地球温暖化防止施工技術です・
www.kirinsou.com
施行場所(和泉市総合医療センター屋上施工)
2018,3月  写真(2019,3月)  見事な緑化です。

価値ある品を 本当に認知する側の 人間性が必要です。

2019年 3月 28日 (木曜日) 16:17


形骸的な動き 決めごと、 表面的な繕い  そろそろ
見極める時代です。 若き子供たちは、大人の世界のバカげた芝居をすべて見通しています。障害を持つ方々が作る品は(農産物)は、
不自由な体で栽培するだけでも 大きな価値があります。
認証制度は素晴らしいですが、あとあとの 仕組みが無くて(消費者の判断だけに任せる購買)では意味を成しません。
和歌山県の高校(熊野高校)で学生が栽培する農産物を、地元の業務すーぱーで展示販売しています。業務スーパー社長は、
学生の努力を価値として確認して 英気とエネルギーを店内に反映させています。 損得だけでは行える取り組みではありませんが、
学校側の意欲は学生よりも冷ややかです。
残念な事ですが、先生方の心に余裕がないから、目の前の
学校業務に忙殺されています。 働き方改革は
このような聖職の現場にこそ 反映される必要があります。